愛と慈悲、観音様のエネルギーの宿るお茶
いずみ姉さんの超おすすめです。
私はこのお茶を飲むと、ハートチャクラが開いて、自分の内側からなんともいえない幸せなエネルギーがあふれてきます。
もう、うれしくて楽しくて、幸せになってしまいます。
何かがあるから幸せなのではなく、誰かがいるから幸せなのでもなく、(どっちもうれしいですけど)何もなくても、幸せなエネルギーの親分のようなものが、ハートの奥にあることを、私はこれで実感しました。
ぜひ、飲んでください。
そしてあなたのハートの思いを伝えたい人にも、プレゼントしてくださいね。
 左の絵は、天使の画家、まゆみさんに描いてもらいました。
この観音ハスのお茶のエネルギーを私なりに説明して、
待つこと約2ヶ月。
私はこのお茶に、まったくこの通りのエネルギーを感じます。 それだけでは飽き足らず、河合先生にお願いして観音蓮の醗酵液も作っていただきました。これもすばらしいです。
この観音ハスのお茶は、清浄で高貴な花、蓮の花のつぼみをそのままお茶にしています。
世界でもっとも珍しいお茶です。
蓮の花は泥沼で育ちますが、その葉は泥水をはじき、汚れに染まることがありません。
インドでは、人間に一生の過ごし方のお手本を示す特別な使命を持った植物と言われています。
人間は現実世界におけるさまざまな悩み・苦しみという汚れに染まることなく、清浄で高貴な天国のイメージを持つ美しい蓮のようになりなさい、と言われます。
蓮の花は、愛を宿し、力強さ、優しさ、寛容さ、豊かさ、誠実さを示し、人々に幸せを運んでくれる「愛と癒しの花」です。
観音蓮花茶の魅力
ビタミン、ミネラル、核酸、酵素、βカロチン、植物性膠原タンパク、植物性コラーゲンを豊富に含み、シミ、そばかすなどに効果がある美肌美容保険成分が沢山含まれています。
また、観音蓮茶には、心身のバランスを整え、心を落ち着かせ、不安、怒り、悲しみ(表面意識で忘れていた過去の悲しみ)など、肉体や精神を癒す働きがあります。
ストレス、疲労解消、新陳代謝促進、抗ウイルス、免疫力増進、脳出血予防、老化防止、循環器系統と内分泌調節、解毒や肝機能強化、利尿作用の調整、腎臓にこもっている熱を取り、胃と脾臓を健康に保つ働きがあります。
なおカフェインを含まないため、就寝前に飲んでも睡眠を妨げることなく、蓮の香りのもつラックス抗によって、より深く穏やかな眠りの世界に誘う安眠効果があります。
飲み方
1、一番おすすめは、大きめの耐熱ガラス製のティーポットに入れて熱湯を注いでください。
とても美しく、幸せな気分になれます。
2、深皿に熱湯を入れ、蓮の花びらを1枚づつ手で開いてください。
3、つぼみのままの花茶を、やかんの中に入れて2〜3分沸騰させて、しばらくおいてください。
色が出なくなるまで、何回でも美しい蓮の花茶を楽しめます。
十分に蒸らすと、成分が抽出されて濃いピンクになります。
30分以上蒸らすといいです。
抽出力にすぐれたコーヒーメーカーを使うとよいのだそうです。
リビングのテーブルに一つおいておくだけで、家族が変った、という報告もあります。

あろうさんから
そして、先週の話なのですが
職場の友人に蓮の花茶をプレゼントしたところ
職場の皆と一緒に飲みましょう!!
と言う話になりました♪
三時に皆さんに淹れ分けて振舞いました。
彼女は一口飲んで『優しーーー♪』と
とても幸せそうな表情でしばらく無言でした。
職場の皆さんも例の嫌みな上司も飲まれました。
・・・・その日は事務所の中がとっても穏やかでした。
私も感じることができたら彼女の表情の意味が
解ったかもしれないと思うとちょっと残念。。。
お茶を彼女はとても気に入ってくれました。
そうそう、彼女も友人に蓮の花茶を
贈りたいのだそうです。

渡邊こずえさんから
そうだ。
蓮の花茶は、10人ぐらいで一緒に飲んだんです。
その場の波動が瞬間に変わりました。
一斉に感覚が開いて、力が抜けて。
いずみさんの扱っている商品は、みんな、凄いです。
いずみさん、鼻が利きますね〜(笑)

聖子さんから
先日、蓮の花茶を飲みました。息子は幸せになるようなお茶だねと。
よく神様仏様の絵に描かれてる花のお茶だよと言って飲ませたらそう言ってました。
少し冷ますとまろやかな感じでホッとしますね。
飲み始めてしばらくすると、なんだか視界がはっきりくっきりして、
気のせいかなと思い、息子に聞くと同じ。次の朝も目が良くなったと驚いてました。
私は体がとても楽で、視界と頭がクリアになった感じ。

鉄奏さんとシロツメクサさん姉妹から
今晩は、鉄奏です。
本日は「お茶」と「岩塩」で目が回るほど浄化されています。
岩塩は、効きました。体や部屋の邪気と混在してめまいがしたり頭痛がしたり
しました。おかげで、ここ数ヶ月悩みだった右半分のむくみがとれました。
どうも、寝ていても頭の右側、目、肩、お尻が浮いているような気がしてたんです。
骨を整えてもすぐに戻ってしまうのでなんだろうと思ってたら、お茶を飲んんだとたん
治りました。(ジェットコースターに乗ったようにアップダウンが早かったです。)
岩塩も同じような効果で、入りたくない部屋があるくらいです…。
ちょっとずつ、磁場が良くなってるので汚さないように&掃除を心がけたいと思います。
そして翌日………………
こんにちは、鉄奏です。
今朝も、「お茶」と「岩塩パワー」全開です。
どうも、通り道がある部屋とは別の部屋の磁場がかなり悪かったらしく、
岩塩は大活躍中です。
「お茶」で、心を洗ってもらったかんじで、もやが薄くなってきました。
瞑想やアファメーションしても「スッキリ」が続かなかったんですけど、こ
れは継続中です。モヤモヤも1つ消えるだけで気分が、ぐっと良くなります。
いいですねぇ〜、本当に。
このお茶と岩塩を見つけられた人はそれだけで、「ついてる!」人だと思います。
飲めた人は「嬉しい!楽しい!」ことが起こって「感謝」するように出来てました。
一人でも多くの人が同じような喜びを体感できたら私も嬉しいです。
シロツメクサさんからは…………………
なんだか調子に乗っているようで気恥ずかしいのですが。
昨日、蓮の花茶を試してみました。恐ろしいほど即効性が高いですね♪。
一杯目。姉もそうなのですが白目が充血して粘膜のぬめりが強くなりほどなく目の玉が綺麗になりました。
昔、私たちの間で女優目薬と呼ばれたヴァイシンを注した時のようです(笑)。
2杯目。顔は土色(古い血が溜まってるんですよね)で頭がグワングワンしてきてしばらく放心状態に。
脳みその古い血が動いたらしく頭の右半分が異常にすっきりしてきて頭を触ると小さくなってました。
左半分も顔もは土色で頭もぐわんぐわんでしたがほどなくすっきりしてきました。こちらも、触ってみると
頭が小さくなっていました。魂を取り出してごしごし洗ったかのように体が軽くなりました。
すごいのが翌日も体が軽く、人のグチを聞いても気を取られたりせず客観視できるのです。
毎日がこうだったららストレスにも強くいられるのにと思いました(笑)。
オリーブさんから、こんな感想をいただきました。
私に送られてきたとき、ふ〜ぅん・・と思いましたが、
多分私に必要なお茶なんだ・・と、思いました。
そしてフーチでエネルギーを計ったらものすごい反応を示しました。
「なるほどね・・」それから淹れたのです。
そんな前知識があったことも、影響しているかも・・。
蓮の花茶はねぇ・・、
観音様のエネルギーが凝縮されたお茶なんだと想います。
私の家にマリア様がご縁あっていらっしゃるんだけれど、同じエネルギーだから、
蓮の花茶がMさんから送られてきたときに、「あぁ私に必要なんだ・・」と思いました。
それですぐに熱湯でお茶を出し、ご先祖様とマリア様に捧げてから、
「へ〜ぇ・・おいしい・・」と、頂いているときに、
5年前に離婚した元夫が、私の足をつかんだの。
懐かしい感触だったけれど、それは望んでいないもの・・で、
「ごめんなさい・・もう戻らないの・・もう一生逢わないのよ・・」と、
静かに、しかしきっぱりと言い渡しました。
期せずしてなみだがほろりと・・。
でもねぇ・・なんだかとても気持ちが良かった・・の・・不思議です。
色が出なくなるまでいい・・とあったので、多分2リットル以上は淹れたと思います。
お友達に振る舞ったりして・・最後の一杯を飲み半身浴をしました。
その後すぐ、どういうわけか、
便秘しているわけでもなく便意をもようしたわけでもないんだけれど、
トイレに立ったら、本当に凄い量のうんちが出ました・・自分でもびっくりです!!
すべては完了した・・そう実感いたしました。
必要なときに必要なものが来る・・の。
本当に思います!
Mさんが、貴重な体験を書いてくれました。
Mさんは数年前に獣医さんになるべく勉強されていた娘さんを、病気で亡くされました。
お話を伺うと、ご自分のご病気のこともよく知っていらして、
家族や病院の方々への思いやりを、最後まで忘れないような方だったそうです。
…………………………………………
私は飲んだ日は何も変化はありませんでした。きっと凡人だから何も感じないのだろうと思っていました。
翌日、何かにつけて娘の事が思い出されて涙がこぼれます。
思わないようにしようと思えば思うほど、娘の顔が浮かんで、
それも一番辛かった末期の頃の事を思い出して泣きました。
私も辛かったし、娘もどんなに辛かっただろうと思い、
運転しながら、
掃除機をかけながら、
洗濯機を回しながら、
お炊事をしながら泣きました。
娘に「元気な頃の私のことだけ覚えていて欲しい」と言われた事があります。
そのために彼女は最後は本当に親しい友人
(その人は看護婦さんだったので病気のことは一番わかるからと)一人以外の人とは会いませんでした。
家族でも私以外の人と会うのを嫌がりました。
いろいろな事が昨日の事のように鮮明によみがえり、一日泣いていました。
その事をOさんにメールしたら
「Mさんが流した涙は、それまで流した涙と明らかに違う涙。
たぶん、娘さん(或いは光り)がそこのところを判って蓮の花茶をMさんに届けたの。
それぞれが、ネックになった心の苦しみ・悲しみを本当に癒す、
そして取り外す時期だったのね・・ご縁のあるサポート隊によって・・ありがたいこと・・。」
ってお返事が来ました。
そうか、魂の浄化の涙だったのかと納得したのでした。
そして3日前。
病室で父の足がむくんでいることに気がついた妹が足をマッサージしてやっていたら、
なぜか突然涙が・・・・・。
悲しいわけでないのに涙が次から次から出てきて、最後には号泣したそうです。
誰もいない個室の病室でよかったと言っておりました。
「ねえ、夕べはすの花のお茶飲まなかった?」って聞いたら
「うん、夫と二人で飲んだよ。そうそう、冷蔵庫にしまっておいて今朝も飲んできたよ」って。
どうやら妹にも魂の浄化が起きたらしいです。
妹はさんざん飲んだ後のはすのお花がいとおしくて、
捨てるに捨てられずお庭のボタンの木の根元に埋めたそうです。
一緒にまたはすの花茶を飲もうと
Oさんと妹と三人とも楽しみにしています。
今度はどんな事が起きるのでしょうか?
Tさんからも体験談をいただきました(*^.^*)
蓮の花茶は妹宅でひとつ飲んでみたのですが
花はとてもきれいに開くことができました!
ハートチャクラ云々の話は とくにしなかったのですが、
ふだん茶類をあんまり飲まないらしい甥と姪(2歳と3歳)に小さな湯飲みで一杯ずつ飲ませてみたら
なぜかとっても ♪るんるん♪しだして「おかわり!」と何回もおかわりして、妹もびっくりでした・笑
それらの様子が おかしいやら楽しいやら幸せやらで
みんなでずっと笑いながら飲んでいました。
その場では ひたすら「なんだか楽しいね〜♪♪」という感じだったのですが、
後で思い返すと やはり、みんなで「蓮花酔い」してたなぁ。。と
つくづく感じました。。(^^)
私は何酔いの場合でも たいがい、その場よりも
後でその場を思い返したときに じわ〜んと実感するんですよね〜。。
幸せなひとときを ありがとうございました☆
伊勢ツアーの時に、宮司さんに玉串料をお渡しする時、一緒にこの蓮の花茶を差し上げました。
翌日、水屋神社の久保宮司さんから電話で
「あれは水耕栽培するんですか?」
いえいえ、お茶なんです。
飲んでください。
蓮の花茶届きました。
あじわって飲みたいと思います。面倒くさがりなので、一枚づつ花びらはひらいていませんが・・・
のどから下まですっーと流れていくような味わいを感じました。ありがとうございました。Nさん
蓮の花のお茶を注文させていただきました、岸和田のOです。
その節はありがとうございました。
あのあと、父が生まれて初めて私にお茶を入れてくれるという嬉しい出来事がありました。
父は、照れ屋で素直になれない人なんですが、気に入ってくれたみたいです。
自分なりに、紅茶と合わせてアレンジして楽しんでるみたいです。
少し前のメルマガから一部転載。
薬草の発酵液の講座の時、河合先生がこのハスの花茶を一つくださったので、
それをみんなで飲んでみることになった。
蓮の蕾みをそのまま乾燥させてあるらしい。
とってもかわいらしい形をしている。
花の付け根の所に包丁で切り込みを入れてドンブリに入れ、
上から熱湯を注ぐと、蓮の花びらがひらくのだそうだ。
やってみたが、写真にある程には美しくひろがらない。
みんなでその花にじーーーーーーーっと見入っていた。
じーーーーーーーっと減りそうな程に見ていたらしい。
待つこと数分。
なんとなくいい香りがする。
お湯飲みにお玉でお茶を注ぐ。
いただいてみる。
柔らかい。ほのかに甘い。やさしい。じんわり。
そして私は、なんだかまた酔っぱらってしまった。
先生たちが帰られてやっと普通の状態に戻りつつあったのが、
またまた幸せハッピー喜びラッキー世界は愛にあふれてる!!!!!\(*´∇`*)/ イエィ状態で、
自分の内側からこんこんと暖かさや喜びがあふれてくる。
無限に限りなく、ありあまる豊かさとキラメク喜び、隣にいる人たちは間違いなくみな天使だった。
ありがとう、精霊さんたち、ありがとう、天使さんたち。
少し前から私は、ちょっとしたいい刺激を受けると、
自分の内側から無限の幸せがこんこんと湧き上がってくるようになっていた。
何かがあるたびに、その状態が簡単に深く来るようになって来た。
つまり、このなんとも言えない幸せな感覚は、外から来るのではなくて、自分の内側にすでにあるものなのだ。
すでにあって、いつでもハートの内側にあって、あふれ出ようとしているものなのだ、
と私は実感している。
ハートさえ閉じなければそれはきっといつでも感じることができるのだ。
私たちは恐怖や罪悪感や洗い流されていない悲しみから、堅く堅くハートを閉じてしまった。
自分を守るために閉じて、
そして自分の内側にあるとっても大切な、天国そのものの幸せを閉じこめて忘れてしまった。
そんな私たちをサポートするために、薬草の発酵液も、蓮の花のお茶も
私たちの所に来てくれたような気がします。
こんなステキなものを、誰かに紹介せずにはいられないんです(*^.^*)。
蓮の花のお茶は、一箱6ケ入りです。一つづつプレゼントにしてもきっと喜ばれることでしょう。
幸せのおすそ分けをしてあげてくださいね。
一つの花は、色が出なくなるまで何回でもお茶として飲むことができます。
このお茶でみんなでハートチャクラを開いて、幸せ酔っ払いになりましょう。
この時には、単純にハートチャクラが喜ぶお茶だ、と思っていたのですが、
感想を下さった方々から、これは観音様のエネルギーを持つ、
魂を浄化してくれるものだ、という事が分かってきました。
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